今日はポメラの機嫌が悪くて、左分割キーボードの「w」のキーしか反応しないから日記が書けません。
こないだブコメで「オタクは置いて行かれるもの」という趣旨のことを書いたが、だいたい自分は昔からグズでぼんやりしているので大抵の事から置いていかれていて、砂場で遊んでいて山にトンネルを通してそこを覗き込んで喜んでいたらいつの間にか他の子は鬼ごっこに興じている、とか、鉄棒で逆上がりができたのが小6だったくらい運動関係が鈍くて自転車に乗れたのも遅かったので友達が自転車で先に行ってしまうのを必死で走って追いかけていく、という記憶ばかりある。産まれてすぐになぜかヤマトを履修していたので当たり前に周囲とあんまり話題が合わなかった。
うん、これ今から思えば体よく追い出されてたのけものの話だな。
昼休み時間ぎれ。